おいおい、マッチのマーチがタイ製!?まじなの。部品もすべて。なんでみんな自分のことしか考えられないの。YAMAHAのピアノすら海外製だとさ。自分が強くなければ下にだってうまく流れないのはとてもわかるけど、一旦無くなった仕事は絶対に復活することはないんだよ。一旦値上げしたカップラーメンのように。確かに、商品の中でレベル分けして重要商品に関しては国内生産にすることでブランドイメージを高めることはできるけど、反面、一般的に売れるものは安くというのは、どうなんでしょう。自転車産業もそう。ゴーンさんは独自の考えでそれをやるのか?絶対なにかあるはず。それが金持ちのやり方だとすれば、格差を生むことで何を生もうとしているの?世界全体の人口を減らそうとしているのか、頭の悪い僕にはなかなか考えつかない。目の前のことで精一杯だし。その辺り詳しい、漫画家のKさんに今度伺おうと思う。本当に愛が無い。世界中に。
SMA Crossing Background Color 私は、1分足でトレードをするのですが、トレンドが上向きなのか下向きなのかは時々わからなくなることがあります。その時は上位足を確認するのですが、カチカチする暇がなかったり、トレーディングビューの画面でレイアウトのスプリットをすると、小さくて非常に見えにくいのでそれも嫌いなのです。だからといって、モニターの物理的な解像度の限界で、1つの銘柄のために2つ、3つもウインドウを出すこともできないし。 そこでバックグラウンドの色で、上位足の移動平均線より株価が上なのか下なのか、今の状態を下位足の画面において把握できるようなインジケーターを作りました。 SMA Length で例えば200線とかを選んで、MT Timeframeで5分を選べば、1分足の表示にしてトレードしていて雲行きが怪しくなってくるとBGが赤になり、5分足では200線以下に突入しているようだと把握することができます。 よかったらどうぞご自由にお使いください。もしこれがお役に立てたならコメントで役に立ったよと一言入れていただけたら嬉しいです。 こちら //@version=5 indicator("SMA Crossing Background Color (Multi-Timeframe)", shorttitle="SMA BG Color MTF", overlay=true) sma_length = input.int(200, title="SMA Length", minval=1) sma_source_input = input.source(close, title="SMA Source") ma_timeframe_input = input.string(defval="Chart", title="MA Timeframe", options=["Chart", "1 minute", "3 minutes", "5 minutes", "10 minutes", "1 h...
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