ブプロンの強力な効果によって、タバコは吸わなくてすむようになり、もう3〜4ヶ月くらい経ちますでしょうか。なんというか、無です。これはいつになったらなくなるのでしょうかね。ブプロンはもちろんその虚無感を無くしてくれる薬ですが、たぶんその効果を超えて自分が「無」なのです。とにかく仕事に取り掛かるときの最初がつまずきます。スタートできないのです。でも全くをもって焦りがありませんのでノルアドレナリンが増えないということなのでしょうか。困ったもんです。出来なければ出来ないで、それは禁煙のせいだと自分の中で言い訳する弱さが出てしまいますが、弱い・甘えてるとわかっていても、それも仕方ないと考えることしか出来ないのです。
あ、離脱症状のためにブプロンを飲んだのは実質10錠くらいかな?と思います。時々体調によって動悸を感じたのですが、歯を食いしばりタバコを我慢していたのがバカバカしくなるほど効果的なので僕にとってはとても良い薬でした。
SMA Crossing Background Color 私は、1分足でトレードをするのですが、トレンドが上向きなのか下向きなのかは時々わからなくなることがあります。その時は上位足を確認するのですが、カチカチする暇がなかったり、トレーディングビューの画面でレイアウトのスプリットをすると、小さくて非常に見えにくいのでそれも嫌いなのです。だからといって、モニターの物理的な解像度の限界で、1つの銘柄のために2つ、3つもウインドウを出すこともできないし。 そこでバックグラウンドの色で、上位足の移動平均線より株価が上なのか下なのか、今の状態を下位足の画面において把握できるようなインジケーターを作りました。 SMA Length で例えば200線とかを選んで、MT Timeframeで5分を選べば、1分足の表示にしてトレードしていて雲行きが怪しくなってくるとBGが赤になり、5分足では200線以下に突入しているようだと把握することができます。 よかったらどうぞご自由にお使いください。もしこれがお役に立てたならコメントで役に立ったよと一言入れていただけたら嬉しいです。 こちら //@version=5 indicator("SMA Crossing Background Color (Multi-Timeframe)", shorttitle="SMA BG Color MTF", overlay=true) sma_length = input.int(200, title="SMA Length", minval=1) sma_source_input = input.source(close, title="SMA Source") ma_timeframe_input = input.string(defval="Chart", title="MA Timeframe", options=["Chart", "1 minute", "3 minutes", "5 minutes", "10 minutes", "1 h...