VMware FusionでXPを動かしているけど、iMacに入れてあるXPがほんとうにつっかかる。VISTAや7は問題全くなしなのに、XPはウィンドウを閉じても表示されたまま。でも実際は閉じられている。単に表示が更新されないだけ。なので、画面がウィンドウだらけになって、とてもおもしろいことになる。で、そのうち動かなくなり、じーーーーーーっと3分くらい後にパッと正常にもどる。そしてまた描画しなくなる。MacBookに入れているXPは元々Windowsマシンだったものを「PCを移行」機能でもってきたもので、いろいろインストールされているのに正常に動く。iMac側はクリーンインストールしているというのに...ウェブ上で調べても原因が掴めないので我慢して使っていたが、ついに我慢ならなくなり1つずつ調べると、OKI ML9600PSのプリンタユーティリティが原因だった。へーー。アンインストールしたら、とっても高速になった。全然予想もしていなかったことが原因だったので、PCってやっぱり難しいんだなぁとつくづく思った。
SMA Crossing Background Color 私は、1分足でトレードをするのですが、トレンドが上向きなのか下向きなのかは時々わからなくなることがあります。その時は上位足を確認するのですが、カチカチする暇がなかったり、トレーディングビューの画面でレイアウトのスプリットをすると、小さくて非常に見えにくいのでそれも嫌いなのです。だからといって、モニターの物理的な解像度の限界で、1つの銘柄のために2つ、3つもウインドウを出すこともできないし。 そこでバックグラウンドの色で、上位足の移動平均線より株価が上なのか下なのか、今の状態を下位足の画面において把握できるようなインジケーターを作りました。 SMA Length で例えば200線とかを選んで、MT Timeframeで5分を選べば、1分足の表示にしてトレードしていて雲行きが怪しくなってくるとBGが赤になり、5分足では200線以下に突入しているようだと把握することができます。 よかったらどうぞご自由にお使いください。もしこれがお役に立てたならコメントで役に立ったよと一言入れていただけたら嬉しいです。 こちら //@version=5 indicator("SMA Crossing Background Color (Multi-Timeframe)", shorttitle="SMA BG Color MTF", overlay=true) sma_length = input.int(200, title="SMA Length", minval=1) sma_source_input = input.source(close, title="SMA Source") ma_timeframe_input = input.string(defval="Chart", title="MA Timeframe", options=["Chart", "1 minute", "3 minutes", "5 minutes", "10 minutes", "1 h...
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