ニューマシンiMacでCS5使っていて、気になった点は、Photoshop以外のアプリはCPUが速いからといってそんなに速くないというところ。メモリは16GB。CS5はXcodeで書き直すみたいなアナウンスがあったけど、本当なのかな。確かにUniversalアプリではないけれども結局、ネイティブ的な感じが全くしない。Illustratorなんて保存する動作にすらかなりCPUを使う。MacProの最高のでも速くないんじゃないかな。グラフィック・ウェブ制作ならi7 iMacである必要がほとんど無いと思う。もちろんテキスト量が多いファイルを操作していても、大分軽くはなったけれど劇的な体感が得られないよ。Core2Duoからの移行だと期待過多だったのかな。Adobeって世界全体への責任という感覚がないんだろうか。3年でも4年でも待つから、1から作り直した、正確でパフォーマンスの高いものを作ってほしい。機能ではなくパフォーマンスを求めていることを理解してほしい。
SMA Crossing Background Color 私は、1分足でトレードをするのですが、トレンドが上向きなのか下向きなのかは時々わからなくなることがあります。その時は上位足を確認するのですが、カチカチする暇がなかったり、トレーディングビューの画面でレイアウトのスプリットをすると、小さくて非常に見えにくいのでそれも嫌いなのです。だからといって、モニターの物理的な解像度の限界で、1つの銘柄のために2つ、3つもウインドウを出すこともできないし。 そこでバックグラウンドの色で、上位足の移動平均線より株価が上なのか下なのか、今の状態を下位足の画面において把握できるようなインジケーターを作りました。 SMA Length で例えば200線とかを選んで、MT Timeframeで5分を選べば、1分足の表示にしてトレードしていて雲行きが怪しくなってくるとBGが赤になり、5分足では200線以下に突入しているようだと把握することができます。 よかったらどうぞご自由にお使いください。もしこれがお役に立てたならコメントで役に立ったよと一言入れていただけたら嬉しいです。 こちら //@version=5 indicator("SMA Crossing Background Color (Multi-Timeframe)", shorttitle="SMA BG Color MTF", overlay=true) sma_length = input.int(200, title="SMA Length", minval=1) sma_source_input = input.source(close, title="SMA Source") ma_timeframe_input = input.string(defval="Chart", title="MA Timeframe", options=["Chart", "1 minute", "3 minutes", "5 minutes", "10 minutes", "1 h...
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