なんか変だ、なんか変だなー。と思ってたらついにきた。ファイルサーバのMacは事務所のMacのTime Machineの保存先にもしてあるんだけど、誰かがバックアップしていると急に「見つかりませんでした」とネットワークボリュームがアンマウントされる。仕事できないじゃん!と思って、バックアップしているときどんな状態なのか監視していると、AppleFileServerだっけな?そのひとがCPUが140%とかにhogっている。うぉ。うーん...こんな動作ごときで、こんなんなるのか?と思って、リカバリすっかなー。まぁとりあえず、関連性のありそうなPreferenceを削除。Onyxでキャッシュ消したり、いろいろ再構築。その後にOSのコンボアップデートをインストールしてみると、治った!おお。その後はどんなに負荷が重なってもCPUは30%くらいに。よかったよかった。ありがとうございます。
SMA Crossing Background Color 私は、1分足でトレードをするのですが、トレンドが上向きなのか下向きなのかは時々わからなくなることがあります。その時は上位足を確認するのですが、カチカチする暇がなかったり、トレーディングビューの画面でレイアウトのスプリットをすると、小さくて非常に見えにくいのでそれも嫌いなのです。だからといって、モニターの物理的な解像度の限界で、1つの銘柄のために2つ、3つもウインドウを出すこともできないし。 そこでバックグラウンドの色で、上位足の移動平均線より株価が上なのか下なのか、今の状態を下位足の画面において把握できるようなインジケーターを作りました。 SMA Length で例えば200線とかを選んで、MT Timeframeで5分を選べば、1分足の表示にしてトレードしていて雲行きが怪しくなってくるとBGが赤になり、5分足では200線以下に突入しているようだと把握することができます。 よかったらどうぞご自由にお使いください。もしこれがお役に立てたならコメントで役に立ったよと一言入れていただけたら嬉しいです。 こちら //@version=5 indicator("SMA Crossing Background Color (Multi-Timeframe)", shorttitle="SMA BG Color MTF", overlay=true) sma_length = input.int(200, title="SMA Length", minval=1) sma_source_input = input.source(close, title="SMA Source") ma_timeframe_input = input.string(defval="Chart", title="MA Timeframe", options=["Chart", "1 minute", "3 minutes", "5 minutes", "10 minutes", "1 h...
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