寒い季節がやってきます。メルトンコートで頑張ってきたものの、子どもの外遊びに一緒にいくことも多くさすがにこたえますので、ダウンジャケットを生まれて初めて買おうかと、狙ったのは Duvetica THIADUE。ただ、やはりダウンジャケットは高い... 覚悟してました。昨日久々にユニクロに行くとヒルナンデスでやっていたダウンジャケットがずらり。「千鳥格子プリント柄ジャケット〜ウルトラライトダウン〜」ちょっと奥に進むと「ん?」「あれれれ??」これはもしや、すごくいいんじゃないか?と手に取ると、その質感がこれまでのユニクロダウンジャケットのイメージを払拭する商品。マットな発色でウールに近い肌触り。しかも7,990円が5,990円に値下げ。8:2のダウン・フェザー率、この値段ならいいじゃなーい。素晴らしい。袖口と裾はガッチリと縫製され軽いゴムが入っていて防寒されているし、シルエットが綺麗でTHIADUEに似ている。レディスですが即ご購入〜となりました。ユニクロの企業努力恐るべし。電力会社は見習っていただきたい。良い物買えてよかった。
ちなみに海外でも人気のようです。
SMA Crossing Background Color 私は、1分足でトレードをするのですが、トレンドが上向きなのか下向きなのかは時々わからなくなることがあります。その時は上位足を確認するのですが、カチカチする暇がなかったり、トレーディングビューの画面でレイアウトのスプリットをすると、小さくて非常に見えにくいのでそれも嫌いなのです。だからといって、モニターの物理的な解像度の限界で、1つの銘柄のために2つ、3つもウインドウを出すこともできないし。 そこでバックグラウンドの色で、上位足の移動平均線より株価が上なのか下なのか、今の状態を下位足の画面において把握できるようなインジケーターを作りました。 SMA Length で例えば200線とかを選んで、MT Timeframeで5分を選べば、1分足の表示にしてトレードしていて雲行きが怪しくなってくるとBGが赤になり、5分足では200線以下に突入しているようだと把握することができます。 よかったらどうぞご自由にお使いください。もしこれがお役に立てたならコメントで役に立ったよと一言入れていただけたら嬉しいです。 こちら //@version=5 indicator("SMA Crossing Background Color (Multi-Timeframe)", shorttitle="SMA BG Color MTF", overlay=true) sma_length = input.int(200, title="SMA Length", minval=1) sma_source_input = input.source(close, title="SMA Source") ma_timeframe_input = input.string(defval="Chart", title="MA Timeframe", options=["Chart", "1 minute", "3 minutes", "5 minutes", "10 minutes", "1 h...