ゴルフ6納車になりました。7を横目に中古6の受取でしたが、7のデザインはやっぱり良いですね。6が出た時は「おお」と思いましたが、7を見ると「6は7への進化の過程であったのか」と中途半端さを感じてしまうのですが、理由は、ゴルフが次世代または2世代後を見据えて現行車がデザインされているんだという事実に行き当たります。いきなり違う車種のように一変するのではなく、一貫性を大切にした真っ当な進化。
これまで日本におけるゴルフのブランディングとして Audi があるのに何故高級路線を行くのかが良くわからなかった。ゴルフにステイタスは要らない。ゴルフはゴルフだと思うからです。値段も低価格帯を用意すべきだと思うし、技術者の魂の塊をフツフツ感じるこんなに素晴らしいモノを、安直に「外車だ」とか「ブランド好きだ」とか人々をそういう目線にしてしまう気がしていました。それが今回の7からは、CMもポピュラー・ミュージック王サザン起用プラス軽く乗っているイメージ。あと販売価格の低下もあり「そうそう!そうすべき!」と心のなかで頷き、良い方向へ流れたと感じています。
SMA Crossing Background Color 私は、1分足でトレードをするのですが、トレンドが上向きなのか下向きなのかは時々わからなくなることがあります。その時は上位足を確認するのですが、カチカチする暇がなかったり、トレーディングビューの画面でレイアウトのスプリットをすると、小さくて非常に見えにくいのでそれも嫌いなのです。だからといって、モニターの物理的な解像度の限界で、1つの銘柄のために2つ、3つもウインドウを出すこともできないし。 そこでバックグラウンドの色で、上位足の移動平均線より株価が上なのか下なのか、今の状態を下位足の画面において把握できるようなインジケーターを作りました。 SMA Length で例えば200線とかを選んで、MT Timeframeで5分を選べば、1分足の表示にしてトレードしていて雲行きが怪しくなってくるとBGが赤になり、5分足では200線以下に突入しているようだと把握することができます。 よかったらどうぞご自由にお使いください。もしこれがお役に立てたならコメントで役に立ったよと一言入れていただけたら嬉しいです。 こちら //@version=5 indicator("SMA Crossing Background Color (Multi-Timeframe)", shorttitle="SMA BG Color MTF", overlay=true) sma_length = input.int(200, title="SMA Length", minval=1) sma_source_input = input.source(close, title="SMA Source") ma_timeframe_input = input.string(defval="Chart", title="MA Timeframe", options=["Chart", "1 minute", "3 minutes", "5 minutes", "10 minutes", "1 h...
