Windows版Macbook Air という感じのZenbook。買ったのはCore i7のSSD 256GB版。(2013/05/10現在 88,923円)箱を開封した時の本体のシュリンクの仕方、筐体、電源キーの位置、トラックパッド全体がマウスボタン、電源アダプタの形状、すべて真似というのは一発でわかりますが、ただデザインを似せただけでなく非常に高品質です。こんなにすごいと思わなかった。仕上がりがとてもキレイ。キーを強めに打っていても筐体のゆがみは全く感じられないし、 液晶も本当に見やすいです。これで10万円以下なので、Macbook Airが貧弱に感じてしまいます。Apple 頑張れよ〜と嘆きたい。(次回のWWDCでニューバージョン登場するかもですが)あと、Macユーザーとしてはトラックパッド操作が似ていてスッと入れます。バッテリもこれだけ持てばいいし、欲を言えばメモリが8GB欲しいかな?という点と、デフォルト設定ではCPUをあまり使っていなくても冷却ファンが結構回るな〜という点くらい。大満足の完璧PCです。しかし、Windows8はどうしてこうなったのかな。
SMA Crossing Background Color 私は、1分足でトレードをするのですが、トレンドが上向きなのか下向きなのかは時々わからなくなることがあります。その時は上位足を確認するのですが、カチカチする暇がなかったり、トレーディングビューの画面でレイアウトのスプリットをすると、小さくて非常に見えにくいのでそれも嫌いなのです。だからといって、モニターの物理的な解像度の限界で、1つの銘柄のために2つ、3つもウインドウを出すこともできないし。 そこでバックグラウンドの色で、上位足の移動平均線より株価が上なのか下なのか、今の状態を下位足の画面において把握できるようなインジケーターを作りました。 SMA Length で例えば200線とかを選んで、MT Timeframeで5分を選べば、1分足の表示にしてトレードしていて雲行きが怪しくなってくるとBGが赤になり、5分足では200線以下に突入しているようだと把握することができます。 よかったらどうぞご自由にお使いください。もしこれがお役に立てたならコメントで役に立ったよと一言入れていただけたら嬉しいです。 こちら //@version=5 indicator("SMA Crossing Background Color (Multi-Timeframe)", shorttitle="SMA BG Color MTF", overlay=true) sma_length = input.int(200, title="SMA Length", minval=1) sma_source_input = input.source(close, title="SMA Source") ma_timeframe_input = input.string(defval="Chart", title="MA Timeframe", options=["Chart", "1 minute", "3 minutes", "5 minutes", "10 minutes", "1 h...