好きなミュージシャンのことを調べていると、よく目にする「アルファレコード」の名。ユーミンの荒井由実時代のレコードが松任谷由実名義でEMIから出ているのを全然知らず、ついこの間発見しましたがEMIが買ったんでしょうかね。しかし、EMIにしても邦楽を聴きたくて購入する時、購入先がほとんど外資になってしまいました。
ソニー、ビクター、ポニーキャニオン、エイベックス。
ビクターはWikipediaによると赤だそうですが斉藤和義がすごく頑張っています。そして日本代表選手ソニーは力があります。ただソニーのアーティストは好きな人がたくさんいて買いたいんですが、iTunesに乗っからないので買えない。しかも日本だけ。マイケル・ジャクソン等、一部は販売開始しているものの、買いたいのに買えないという辛さは本当に苦痛ですよ。曲のプロテクトの仕方も客を敵だと思っている。1円でも日本企業に貢献したいじゃないですか。仲間だ!と思って近づいてきた人間を蹴落とすような感覚に近いです。この資料を見ても分かる通り、日本人は音楽が大好き。もうそろそろデバイスとソフトの関係性を理解してもらいたいです。アメリカの代理店に売ってもらうだけと思って。
SMA Crossing Background Color 私は、1分足でトレードをするのですが、トレンドが上向きなのか下向きなのかは時々わからなくなることがあります。その時は上位足を確認するのですが、カチカチする暇がなかったり、トレーディングビューの画面でレイアウトのスプリットをすると、小さくて非常に見えにくいのでそれも嫌いなのです。だからといって、モニターの物理的な解像度の限界で、1つの銘柄のために2つ、3つもウインドウを出すこともできないし。 そこでバックグラウンドの色で、上位足の移動平均線より株価が上なのか下なのか、今の状態を下位足の画面において把握できるようなインジケーターを作りました。 SMA Length で例えば200線とかを選んで、MT Timeframeで5分を選べば、1分足の表示にしてトレードしていて雲行きが怪しくなってくるとBGが赤になり、5分足では200線以下に突入しているようだと把握することができます。 よかったらどうぞご自由にお使いください。もしこれがお役に立てたならコメントで役に立ったよと一言入れていただけたら嬉しいです。 こちら //@version=5 indicator("SMA Crossing Background Color (Multi-Timeframe)", shorttitle="SMA BG Color MTF", overlay=true) sma_length = input.int(200, title="SMA Length", minval=1) sma_source_input = input.source(close, title="SMA Source") ma_timeframe_input = input.string(defval="Chart", title="MA Timeframe", options=["Chart", "1 minute", "3 minutes", "5 minutes", "10 minutes", "1 h...
